2015.10.22 UP

Symposium Ruins, Refugees and Resilience by Prof. Gleiter and Prof. Watanabe

ヨーロッパの建築理論を牽引する建築家、建築理論家のヨルク・グライター氏を招いた、早稲田大学・ベルリン工科大学の交流を記念した国際シンポジウムを開催します。
シンポジウム後の懇親会では、ネパール・カレーをご用意しております。 お楽しみに。

尚、講演会参加費・懇親会費は無料ですので、是非奮ってご参加ください。
お越しの際は、早稲田大学大久保キャンパス内57号館201教室(西早稲田駅から徒歩0分、高田馬場駅から徒歩10分)の講演会会場まで直接お越し下さい。
またシンポジウムに関する詳細、その他のお問い合わせは、
e-mail:watanabe.taishi.lab@gmail.com(渡邊大志研究室内)
までよろしくお願いします。
(シンポジウムの内容は当日一部変更となる可能性もございます)

日時:2015年10月29日(木) 17:00〜20:00
場所:早稲田大学西早稲田キャンパス57号館201教室
主催:早稲田大学創造理工学部建築学科、建築学研究所
後援:ドイツ連邦共和国大使館