建築学科の一杉健洋さん(田中研,当時M1)、貝和壯一さん(矢口研,当時M1)、壹岐晃成さん(伯耆原研,当時M1)が第56回 毎日・DAS学生デザイン賞「金の卵賞」にで佐野正一賞〈建築部門〉を受賞しました。 受賞者氏名: 一杉健洋(田中研,当時M1) 貝和壯一(矢口研,当時M1) 壹岐晃成(伯耆原研,当時M1) 受賞機関名: 第56回 毎日・DAS学生デザイン賞「金の卵賞」
建築学科の嵯峨百香さん(高口研,M1)、川村理生さん(萩原研,M2)、福田佳蓮さん(萩原研,M2)が2026年サンゴバン国際学生建築コンテスト日本大会にで第4位入賞・学生賞を受賞しました。 受賞者氏名: 嵯峨百香(高口研,M1) 川村理生(萩原研,M2) 福田佳蓮(萩原研,M2) 受賞機関名: 2026年サンゴバン国際学生建築コンテスト日本大会 賞名称: 第4位入賞・学
早稲田大学解築学研究会は、公開シンポジウム ー「解築」 全国の学生はどのように考えるか?ー を以下日程で開催いたします。どなたでも参加できます。 日 時:2026年7月25日(土)14:00〜17:30 会 場:早稲田大学理工学キャンパス 57号館201号室 参加費:無料 主催:早稲田大学解築学研究会/早稲田大学建築学科建築史系中谷礼仁研究室 参加申し込みはPeat
後藤研で取り組んでいる「際展」が5/28(木)-5/31(日)に55号館アトリウムにて実施されます。 5/30(土)にはシンポジウムも企画されておりますので、あわせてご覧ください。 際展 際展では、55号館アトリウム全体を使い、「際の都市デザイン論」を表現します。 明確に仕切られないがゆえに関係が立ち上がるアトリウム空間そのものが、新たな気づきを生む「際」として立ち現れることを、ぜひ体
本年、日本とベルギーの国交樹立160周年を記念し、ブリュッセル週間が6月5日〜12日に開催されます。 早稲田大学は、ヨーロッパにおける海外拠点として、ブリュッセル自由大学(Université libre de Bruxelles: ULB)のキャンパス内にブリュッセルオフィスを設けるなど、活発な交流を続けています。 建築学専攻(創造理工学研究科として)も、ブリュッセル自由大学ならびにルーベン
このたび、早稲田大学建築学科の学生有志による活動「建築展」の歴史をまとめた書籍『1/1スケールの実験場 早稲田建築展アーカイブ1957-2025』が、建築資料研究社より刊行されました。 本書は、1957年から続く建築展の歩みを、資料調査とOB・OGへのインタビューを通じてまとめたアーカイブ書籍です。建築展がこれまでどのように学内外の場所と関わりながら活動を展開してきたのかを、豊富な資料とOB
早稲田大学建築学科学生有志によって毎年開催されている「建築展」の歴史をアーカイブすることを目的として、残されている各種資料を収集・整理・再構成した記録本。 学生が主体で企画された展覧会の内容をクラファンを使って出版したもの。 無事出版に漕ぎ着けたようで何よりです。 1/1スケールの実験場——早稲田建築展アーカイブ 1957~2025 からご購入になれます。
2026年日本建築学会教育賞(教育業績)を以下の3名が受賞しました。 受賞対象となった業績は 「建築CADとインターネットの黎明期における建築設計教育の情報化に関する大学間連携活動」 です。 山口 重之(京都工芸繊維大学名誉教授) 両角 光男(熊本大学名誉教授(本学卒業・修了者)) 渡辺 仁史(早稲田大学名誉教授) 受賞対象なった業績の詳細はこちらをご確認ください。
総合機械工学科、建築学科、経営システム工学科が運営する学部英語学位プログラム、Major in Mechanical Engineering (MEメジャー)で教員を公募しています。 建築学と機械工学の学際分野で機械工学の三力学のいずれかを担当できる方を募集しています。 英語学位プログラムにて学部教育を担当頂きますが、大学院での研究指導を担当する場合は建築学専攻との兼担となります。建築学専攻で
建築学科/専攻では、建築芸術分野/都市計画の教員を公募しています。 採用資格は (1) 常勤(任期なし):教授、准教授、専任講師(いずれも任期なし) (2) 常勤(テニュアトラック):教授(テニュアトラック)、准教授(テニュアトラック) 講師(テニュアトラック) (3) 常勤(任期付):教授(任期付)、准教授(任期付) です。 採用年月日:2027年4月1日、またはそれ以降の